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医師、医者の方の手の震え、あがり症、神経症を克服解決させる

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・医師の手の震え・うつ・神経症の悩みを解消・解決、カリスマ外科医・カリスマ名医への脳覚醒

岩波英知プレゼンツ医師・医者専門脳覚醒プログラム
医師以外の方はこちらをどうぞ(手の震え・あがり症神経症短期劇的克服


医師としての職務遂行上の障害となるマイナスの感情、過去からの抑圧、
過緊張と手の震えを克服させます

世界最先端と言われる脳内・無意識訴求技術
あらゆる医師の知識と経験を遥かに超える世界

だからこそ、内面に奇跡が起こります

多くの医師が全国から受けに来られています

医師の方に非常に多い手の震え、書痙、過緊張の悩みを短期劇的に克服するための実績あるプログラム。
そして、名医の手術時の腕やカリスマ性を、その人のベースから獲得させる脅威の脳覚醒技術を用意しています。

医療従事者という職業上、秘密厳守で行います。 (→医師の体験談はこちらをクリック

これまで多くの医師の方が当プログラムを受け、神経症、手の震え、過緊張などの克服の目的を達成し、さらに手術・治療の腕をあげています。

手術時の手の震え、治療に支障をきたす精神的悩みが終わる

一番多くを占める悩みが、繊細さ、責任感が要求される場面(手術時、注射など)における手の震えです。
またうつ病や神経症、トラウマによる強い不安感で受けられています。
医師の仕事を続ける上で、重大な支障をきたさせ、医師をやめざるを得ない瀬戸際まで追い詰める難問です。

医学知識も鋼鉄の意志も通用しない無意識の恐怖

どんな知識と経験を費やしても、根性や気合、意思の強さで乗り越えようとしても、手が届かない自分の内面の問題の前に、誰であっても無力感を感じます。
現状を変えることができないのならば、未来の自分はもっと崖っぷちに立たされます。

時間は解決の手助けにならず、逆にジリ貧状態に追いやるだけです。
今の苦境から脱している将来の姿が想像できるでしょうか?

多くの医師が認める岩波先生の脳覚醒技術の効果と実感

しかし、ここでは無意識の底、脳内の本能・情動部から、圧倒的な問題解決の効果を短期間で与えられます。

これ以上積み上げてきた人並み外れた努力とキャリアを無駄にしないためにも、一刻も早く、根本から解決してみてください。
今が最大のチャンスです。必ず大きな手助けとなります。


知識・経験・技術どれをとっても一流の医師の方でさえ、全く新しい技術と世界、その可能性に驚きと感動を得ています。
神業とまで評される岩波先生の技術に期待してください。
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こんな方に劇的な効果が起こります
手術、注射、執刀の際の手の震え克服解決医師の方(診療科問わず)、医師免許を持っている方

手術時・注射時の緊張による手の震えがひどく、職務遂行に大きな支障をきたし、どんなに手の震えを止めようとしても、逆に震えがひどくなる

カルテ・紹介状記入の際に手が震えてしまい(書痙)、患者さんや看護師さんの前で文字が書けない

重要な手術時に、緊張のあまり力が発揮できない

患者さんや医師間、職場の人間関係構築に不必要な緊張感があり、うまく良好な関係を築くことに大きな支障がある

反射神経にまで高められたあがり症・緊張症が、どれだけ本番における自分の力量を制限してきたかわからない

医師の激務で、疲労困憊になり、過度のストレスで医師を続けられないほど、 心身ともにすり減っている。心をリセットし、ストレス回避の技術を身に着けたい

うつ病やパニック障害、アダルトチルドレン、強迫神経症や社会不安障害などの神経症の症状を、短期間で根本から解決していきたい

カリスマ名医になりたい。その道を極めてみたいが、根本的なワンピースが足りないと思っている。

医師としてではなく、一個の個人として、子供時代からの自身の感情的抑圧の解消とトラウマ破壊し、不安、孤独、抑うつの悪循環の罠から抜け出たい

医学知識を超えた世界最先端の脳、無意識の世界を深く知りたい

己の無意識潜在意識へ「メス」を入れたい。これまでどうもがいてきてもコアに手が届かずもどかしさを感じてきた
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古今東西の医師が渇望する無意識と脳内へ切れ込める『メス』
世界で最も進んだ脳覚醒技術が、医師としての苦境を救えます
その価値観・固定観念が一変します

だからこそ結果が出ます、出してみませす

【脳覚醒技術を受けた医師の体験談】

(外科医 40代 男性 目的:手術時の手の震え)
緊張性の震えで数年前にお世話になりました。 手術時の手の震えが主な悩みでした。
おかげさまで、今でも積極的に手術をこなしていますし、手術の腕も自分なりに向上しました。 自律訓練法をやり続けても、抗不安剤を服用しても、解決にならず途方に暮れていたところ、先生の存在を知ることができました。
人生から不安が一掃されました。 救っていただきまして、ありがとうございました。
(医師 30代 男性 目的:自律神経失調症克服)
過度のストレスで、「自律神経失調症」に罹患し、仕事も手につかないほど苦しむ毎日を送っていました。
高名な岩波先生のサポートを受けることができました。
精神的なストレスばかりは、医師であってもどうすることもできず、薬に依存する自分が嫌でした。 私にとって、常識では考えられないことばかりでしたが、症状も完全に治り、感謝してもしつくせません。 飛行機で毎回通ったかいがありました。

(開業医 40代 男性 目的:脳覚醒)
開業医として、経営面では順調に推移していました。患者数も多く、職員も増え、それに加えて、社会経験が少なく経営能力に欠けやすい医師を指南する活動などで、とても忙しい日々でした。
家族、スタッフ、指南している医師達にも成功してもらいたく奮闘していました。しかし、社会的成功と人間的成功のためには、理性といった脳の表面的な働きかけでは限界を感じました。そこで、もっと人間の精神的源への働きかけ、つまり瞑想やスピリチュアリティの領域に興味を持ち、時間とエネルギーを使ってきましたが、思い通りにいかず悩んでいました。結果的に失敗だったと思います。

 

脳をダイレクトに覚醒させうる技術との噂に触れた時、これだと思いました。私自身の一層の変革と成功の実現が、他者の成功への実現に好影響を与えられると感じ始めていた頃です。私の直感は当たりやすいのですが、この時ほど当たったことはありません。
先生のご指導、ご鞭撻は、私の人生経験をもってしても常識外のことばかりでしたが、的確で真理をついてくれました。盲目的に感じている感想ではなく、この世界を追い求めてきた経験豊富な人ほどわかってくれると思います。

私が切望していたのは、『脳が覚醒する深い感覚体験』、『精神性を深める悟り的体験』、『患者さんやスタッフ、家族を幸せにする知識や技術を得ること』とそれによる周囲への波及効果です。そのすべてに期待以上のものを得られました。
多忙だった私には、先生のダイレクトに本能を刺激する直球の技術は必要でした。あのまま十年以上も熱心にあの世界を追求していても、無駄なエネルギーを浪費しただけに終わったのかもしれません。初回から、私の脳内における全経験を超えてしまいました。
これほど劇的で、はっきりと答えが出る誘導技術はないと思います。先生の凄さと天才さに舌を巻くばかりで、圧倒され通しでした。

(医師 30代 男性 目的:脳覚醒、抑うつ状態の打破)
岩波先生の脳と無意識と本能に関する言葉集を拝見し、このプログラムのサイトを見た時『これだ!』と直感で思いました。
年々、激務と精神的ストレスにより集中力が続かなくなり、イージーミスも増え、以前のような能力を発揮できなくなってきました。ストレスによる脳の疲労、衰退を疑いました。気功や瞑想にはまり、それらを研究して頑張ってみたものの、私の脳も本能も再生してくれるには程遠かった。私の無力さ、取り組み方法に限界を感じている時に、このサイトを目にしました。

岩波先生ならば、私に決定的に欠けているピースを埋めてくれる存在だという直感は間違っていませんでした。
本当に私の求めているもの(神経伝達ホルモン、無意識、そして本能の再生と浄化)を提供してくださいました。
(外科医 30代 男性 外科医 目的:手術時の手の震え)

【手の震えの悩み】
ずっと研修医の頃から手の震えで悩んでいた。しばらくの間、手が震えたり震えなかったりその時々でしたが(理由がわからない)、何とか震えないで手術を終えた時はとても嬉しかった。
よく考えてみると、手が震えていないのは普通は当たり前なのに、そこで喜んだりほっとしている自分が情けなかった。
そんなものに要らぬエネルギーを浪費し続けている自分が惨めに思いはじめてからは、毎日が空虚に感じるようになった。

「今日も一日何とか手術をしのげた…だけどこんなことにほっとして喜んでいる…カリスマ外科医ならそのエネルギーを手術の腕と感覚向上に全力投入しているに違いない…それに比べて…」なんてこと考えると言葉にならない憤りとやるせなさを感じる。死にたくなる。
そんなことにほっとしていたのだからひどく不幸せな人生だったと思う。

【あがり症克服プログラムを受けた理由】
「私の人生は何だったのか、こんなことでいいのか、これからも繰り返していくのか…」ということを考えるとひどく虚しくなり手術時の手の震えも誤魔化しきれるものでなくなっていった。
このまま症状が悪化すると外科医としての私は終わると考え、岩波先生のプログラムを受けるしかなかった。もうあんな惨めな思いは嫌だった。
せっかく外科医になったのだから、とことんまで仕事をやりきりたい。
脳覚醒技術ですべてをリセットするしかなかった。

 

【感謝】

その強い思いをかなえていただき、先生は命の恩人以上の存在です。
最初は私一人だけが手の震えに苦しんでいると思っていましたが、かなりの数の人が同じ症状で終わりのない苦しみを味わっていると知りました。
先生の神業を同じ悩みの方にこれからも使っていってください!

(医師 30代 男性 目的:手技時での手の震え)
お陰さまで私の医師生命が救われました。本当に受けて良かったです。
勤務先が変わり、新しい人間関係のストレスをきっかけに、注射、点滴、採血といった行為に緊張して手がふるえるようになっていきました。(以前は得意な方でした)

強い意識を持ったり、気にすることはないと思っても、時間が経つにつれ悪化し、必死に止めようとしても難しくなり、いつも落ち込んでいました。
ついには緊張する必要が無い場面で、自動的にふるえが発生しはじめ、意識の持ちようでどうにかなる問題ではなくなり、抗不安薬に頼るようになっていきましたが、いつまでも依存している自分に罪悪感を感じていました。しかし、職業上、失敗するわけにもいかず、精神的に追いつめられていきました。
Dream Artでふるえを克服された医師の先生のブログを読み、私もプログラムを受けてみました。早々に希望が芽生えはじめ、薬にも頼らずにふるえず医療行為をできるようになりました。本当にありがとうございました。
(医学生→外科医 30代 男性 目的:手術、手技時の手の震え)
当時、医学部で臨床実習をしていた頃に、大変なお世話になりました。現在、外科医になることができ、昔の緊張と手の震えの悩みが再発していませんし、しないという確かな自信を持っています。

あがり症のため、採血の時に手が震えてしまっていました。自分でも予期できない時に震えてしまい、震えてほしくない場面ほど強く発症していました。班のメンバーや他の実習生を見渡しても手が震えている人を発見できず、自分だけがおかしい、この緊張で夢が潰えてしまうのではないか、失敗してしまうのではととても不安に感じておりました。ゆくゆくは外科系の進路を希望しておりましたが、自信を失い続けていました。採血でこの有様なので、手術などとてもできないのではないかと不安でした。
周りに相談できず、一人孤独に苦しんでいましたが、インターネットで調べていたところ、多くの人が手の震えで苦しんでいることを知りホッとしました。

ただ僕が良くならなければ意味が無いわけでして、緊張してしまう心の震源地をどうにかすべく、解決に導いてくれる先生を探していたところ、大変な評判と先生の強い自信を拝見いたしました。薬に頼り、依存し続けてしまうことは避けたかっため、先生のような特殊で超高度な技術を持つ方がいたことはラッキーでした。
まだ学生のうちに参加できたことも幸運でしたし、研修中も心強かったです。現在も、外科医として腕が奮えるようにしていただき、ありがとうございました。
先生もまだまだトランス誘導技術を進化させていると聞いています。私も負けないように外科医として頑張っていきたいと思います。

(医師 40代 医師 男性 目的:うつ病・自律神経失調症克服)
当方は、鬱病を発症し、鬱病克服プログラムのお世話になりました。当時、鬱病と闘いながら、非常勤勤務の医師として週二日働いていましたが、プログラムのおかげで、完全常勤の医師として復活することができ、鬱以前よりも、充実感を持って働くことができています。
鬱病による医師生命と精神的な健康寿命の危機を救っていただきまして、ありがとうございました。

鬱病の発症原因は、医療ミスが直接のきっかけです。不眠状態(寝付きが悪い、夜中に目が覚める)が長く続き、頭痛と胃痛が発症しました。胸の苦しさ、非常につらい肩こり、慢性的な疲労感も加わり、原因となる病気も見つからないため、不定愁訴と診断されました。
向精神薬だけは絶対に避けたいと思っていましたから、多くの健康法、食事療法、漢方療法、そして心理療法で何とかしようともがいていました。しかしながら、効力は表面的なだけで、決定的なものを感じたことは一つもありません。

その間も常勤で何とか働いていましたが、鬱病へと悪化し、体調の悪さから病院を辞職せざるを得なくなり、その後三度ほど勤務する病院や介護老人保健施設を変えました。
その都度、とても情けない思いと悔しい思いとムシャクシャした思いが交錯した最悪の精神状態を味わいました。

多くの医師が先生のプログラムに通って希望を取り戻していることを教えてもらい、先生を見つけることができました。鬱病、自律神経失調症、不定愁訴を解決できたのは、先生の現実離れした、舌を巻くような技術があってこそです。これからも、すごい技術をたくさんの鬱病の方や出口が見えない苦しみにもがいている方に、腕をふるって救ってください。先生がいなければ、今の私はありえません。
先生は手塚治虫氏の『ブラックジャック』そのものだと思っています。 

(医学生 20代 男性 目的:自律神経失調症・パニック障害・うつ病克服)

解決できた悩みは、自律神経失調症とパニック障害とうつ病です。

私の家系は、父(警察庁幹部)も祖父(国会議員)も伯父(病院院長)もみな優秀で、私も人に勝つことばかり考えて(刷り込まされて)成長してきました。
特に母は教育熱心でして、これといった経歴がなく劣等感が強かった母は、義父母を見返すためか、教育虐待といえるほど、度を越して私を徹底的に鍛え上げました。母を悲しませたくない私は期待に応えようと猛烈に頑張っていました。

母の強い希望で医学部に入るか、父のように国家公務員(警察官僚、財務省、外務省など)の道に行くか、迷っていました。
私としては、医者になる動機は乏しかったのですが、母の意見に父が折れ、医学部を選択しました。思えば自分の意見を通すことができなかったのは大きかったと思います。

割り切れぬ思いを割りきろうとしましたが、空虚な思いはごまかすことはできませんでした。かと言って今更、路線を変更できる状況でもなく、私は無理やりエンジンを掛けて実習に励んでいました。

しかし、一年も過ぎてから、漠然とした不安を抱えながら、次第に医学部の勉強にも身が入らなくなりました。
自律神経失調症のせいか体調が常に悪く、何をやるにもエネルギー不足になっていきました。

それでも母の目を常に意識して生きていた私は、無理を重ねていました。そのせいか、ついにストレス性の過呼吸で救急車を呼ぶ羽目になったのです。

その後も、抗うつ薬を飲み、無理やり勉強や実習を続けていましたが、最後は体が言うことを効かなくなり、脳も作動停止しました。
大学も休学せざるを得なくなり、医者の言われるまま薬漬けになっていきました。
心配した父が、岩波先生の元に連れて行ってくれました。生きる機会を再び与えてくれた父にも先生にもとても感謝しています。
あの頃の私は、治そうとする意志も気力もなくなっていましたから。

私がずっと引きずってきた重い重い足枷を岩波先生に断ち切っていただき、初めて自由な感情を味わうことができました。
ずっとオーバーヒートしたエンジンで生きてきた末の自律神経失調症やパニック障害やうつ病でした。私が一時期廃人化したのも、なるべくしてなったのでしょう。
精神的抑圧も苦しい症状もなくなり、父も非常に喜んでくれ、今は医学部に復帰しています。将来は自分の意志で決めようと思います。
先生の言うとおり、たった一回だけの人生です。後悔なく、自分の足で歩んでいきます。

(精神科医 30代 医師 男性 目的:不安障害克服)
施術中はひとかたならぬお世話になりました。
岩波先生の導く無意識が顕在化する世界には度肝を抜かれました。精神科医なので、知識と臨床経験はもちろんありましたし、自分自身で自律訓練法、瞑想、自己催眠も熱心に追求しておりましたが、それらが低次元で甘いものだったと痛感させられました。
先生が別次元で、先に進みすぎているとも言えると思いますが、そこまで技術を育て上げたことに敬意を表します。 

その職に就こうと思ったきっかけは、私自身の無意識への興味からでした。といいますのも、親絡みの抑圧を感じ、幼き頃より生きてまいりました。両親とも真面目で、愛を持って厳しく私たちを育ててくれました。それに対して愛情を感じましたし、親を尊敬し、感謝の気持ちも持っていました。
しかし、私の偽らざる無意識での捉え方は違っていたようです。潜在意識の底の部分では、親のしつけ方法は、のびのびと個性と能力を私が発揮することの障害となっていました。それが顕在意識に生きづらさとして顕現したのは、医学部在学中でした。
実態のない孤独、不安といった悪い感情に度々襲われるようになっていきました。意志の強さや精神医学の知識や本での知識では制御不可能なものだっただけに、内面の重要性をより感じるようになりました。
それまでの半生を見つめなおすたびに、無意識の世界の屈折した問題に興味をもち、精神科医になりましたが、知識だけではどうにもならない事態に直面し続けました。そんな折、岩波先生のHPを見つけ、強く心惹かれました。

最初は精神科医としてのプライドもあり、受けるかどうか迷っていましたが、常識外の新しい世界を経験し、抱えてきた無意識の問題も解決することを考えたら、そんなプライドは邪魔以外の何者でもありません。意を決して受けましたが、すごいの一言です。精神医学に精通した人間でも、瞑想を極めた人でも驚かない人はいないと思います。
お陰さまで、無意識で抑圧してきた矛盾した感情への整合性がとれ、今では生きにくさはすっかり消失しています。
先生にしかできない特別な施術で、これからのますますのご活躍を心よりお祈り申し上げます。
医師、お医者様へ岩波英知からの言葉・メッセージ
岩波より医師の皆様へ

当プログラムを受けた医師の方の目的

このプログラムは、私の脳覚醒技術を駆使し、医師としての職業上の問題を短期間で解決していきます。
それと共に、名医、カリスマ医師として一層活躍する強力な後押しをしていきます。

強い自信を持って行っているプログラムですので、期待して通ってきてください。
今まで私のプログラムには、縁あって、多くの医師の先生が通ってきています。

目的は
職業的な困難な状況の打破(手術時の手の震え、うつ病、不安神経症など)
高尚な瞑想・精神世界や脳覚醒の追求
過去の抑圧や心の傷の浄化・解消
などです。
医師専門 心理脳内プログラム

医師の方にこそ味わって欲しい技術

どの医師の先生も一様に言います。 想像を超えた体験であり、プログラムであると。
自分で言うのもなんですが、脳覚醒技術の凄みと実感として得られる効果は、医師の優れた知識や経験をもってしても、捉えることができないものだと思います。

私は、この技術を、もっと医師の方々に味わって欲しく思っています。
医師の方ほど、この技術を喜んでくれる人はいないからです。
知識や経験が豊富な人ほど、純粋な感動を得て、その価値と効果をわかってくれるからです。
人間の脳には、ただの理想や可能性の提示だけではない、永遠の無限性があると実感できるでしょう。

脳覚醒技術の大きな効果

実態のある強烈な脳内・無意識変性体験が、ここにはあります。
この時、人間の最も根底にあるコアの扉が大きく啓いていきます
人によっては無意識の底が啓くといったり、本能情動レベルが覚醒するとも表現しているようです。

どんなカリスマ医師であれ、脳を知り尽くした脳外科医であれ、これを経験したら、言葉も出なくなるくらいの生命的な感動と躍動感が巻き起こります。
もし今まで何らかの潜在意識、脳内アプローチをしたことがある人ならば、あまりの違いに「いい衝撃」を受けるでしょう。
人によって感じ方は様々なので、ぜひ体験して、ご意見を聞かせてください

名医、カリスマ医師になる

経験値や知識面は言うまでもなく、感覚が優れている医師ほど名医と呼ばれていると思います。
手術時の腕の冴え、脳の冴えもそうですし、患者さんの気持ちを汲んだりすることも感覚の世界ですし、同僚や看護師や事務方との交流にしても感覚の世界で終始します。

それに優れ、信念と生き様を確立している者が、名医と呼ばれています。
名医やカリスマになりたいのであれば、そちらの手伝いもできます。
世界の誰も真似できない方法で、強力に脳内的働きかけをすることができます。

またそうなりたいのになれない内面の足引っ張りがあるかもしれません。
それまで蓄積されてきた「負の感覚」もコアから破壊することもできますので、希望願望をいつでも私にお伝え下さい。

優れた人がなる医師という職業ですが、その優れた人たちの中で勝ち残るためにも、仕事にプライベートに幸福感と充実感を持って走り続けるためにも、私の技術やノウハウや、独特な視点が役立てることでしょう。
それは多くの医師の方と接してきたから、自信を持って私が断言できることです。

医師に多い手の震えのトラブル

医師の方で一番多い心のトラブルが、『手の震え』です。 特に外科系の先生の手術時の手の震えは非常に多いです。
またそこから波及して、人前で文字を記入するときの書痙もそうです。

ただ一回の手の震えによる失敗(執刀時、注射時、縫合時など)が、とんでもない事態を引き起こすことからも、いよいよ緊張感が極度にまで高まってしまいます。
失敗しなくても、手の震えがトラウマになり、毎日が良き不安だらけになり、症状も悪化していく流れにも陥りやすいのも特徴でしょう。
どんなに手が震えないように意志の力でコントロールしようとしても、その努力の量だけ、心に不可と抑圧がかかり、緊張感が一層増す悪循環により、一人の力では解決不能になってしまいます。

 

積み上げてきた医師のキャリアが退職まで追いつめられる悲劇


手の震え、過緊張や精神的な不調によって、実に多くの医師が、長い苦労の末つかみとった医師の職業をやめざるを得なくなっています(退職してから通われる方もいます)。
その時の気持ちと言ったら想像がつかないほど、苦痛と悲痛に満ちたやるせなさがあると思います。

精神的な不調や手の震えなど、たったひとつの弱点によってさえ、人生を通した夢が破壊されていく、この悲劇は今も繰り返されています。
はっきりいって、時間や年齢が解決してくれる問題ではありません。
無意識と脳内のトラブルは、私たちは決して逃げられません
立ち向かって、根底から破壊するしか道はありません。

ここでは無意識と脳内にダイレクトに『メス』を切り込める技術がありますので、希望を持ってください。

医師専門 心理脳内プログラム

医師と向精神薬・抗うつ薬

心のトラブルに直面した時、仕事を続けるために向精神薬・抗うつ薬を飲まざるをえない医師と、向精神薬・抗うつ薬だけは絶対服用したくない医師に分かれます。

しかし、薬の効果も副作用も熟知している医師ですら、現実には薬をコントロール出来ていないのが現状です。
抗不安剤・抗うつ薬が幸い体に合ったことで医師の仕事ができたとしても、ご存知のように薬はいつか効果が弱まり、量が増えるか、強い薬を飲まなくてはいけなくなります。

怖いことに、自分が向精神薬を飲み続けることで、その先どんなしわ寄せが来るのか体験していないわけですから、まさかここまで心身に負荷がかかり、副作用もひどいものとは知りません。
薬を外すことも、その離脱症状によって非常に困難で、心身ともに苦痛を伴います。

冷静な判断力もなくなっているので、医師でさえも絶望的な状況に追い詰められてしまうのです。
もし向精神薬・抗うつ薬を服用しているのであれば、その量のまま、まずはプログラムを受けてください。

脳内とその可能性、覚醒について

私は脳のすごさ、可能性、神秘性と、その一方で厄介さを誰よりも感覚と経験で知っています
もちろん脳外科医の先生のような執刀はできません。
ある部分においては、脳について私自身が教えを請わなくてはいけない状態です。

しかし、脳内の一番深いところを顕在化させられる技術、神経伝達物質を技術一本でコントロールできる技術や感覚的経験を誰よりも保有しているという自負を強く持っています。
ちょっと他にはない技術で、独自にずっと研究し、実戦でも誰も得られないような経験値をたくさん得てきました。

どんなに知識を集めたところで、たった一度の強い実感の前には、すべてが消し飛んでしまう脳の世界。
そういう脳の実感と体感の世界で、私はずっと技術を磨いて来ました

脳外科医の方であっても、精神医療の第一人者であっても、瞑想の権威であっても、驚くような技術とその効果の実感を楽しみにしてください。

高い目標設定で医師の道を走りたい方へ

もう一つ、名医、カリスマ執刀医になりたいという方も多く来ています。
子供時代に憧れた、手塚治虫のブラックジャックのようになりたいという純粋な動機を持っていたり、医療の世界を大きく前進させたいという高い野望を持っている方もいました。

そういう目的の方も大歓迎ですし、脳覚醒をさせ、目的を達成するために私も全力でサポートしていきます。
任せてください。

プライバシーも最大限配慮
します。
DAL岩波
心理脳内コンサルタント岩波英知のプロフィール
1946年生まれ。
脳の魔術師、鬼才と呼ばれる心理脳内コンサルタント。 若い頃より人間の計り知れない可能性に興味を持ち、脳に関する独自の研究を行う。
そして、誰も到達できない脳覚醒技術の開発に至る。
その技とノウハウは世界一と称されており、岩波の脳覚醒プログラムには、その凄さと評判を聞きつけたクライアントや医師が世界中から駆けつけている。
また、その技術のみならず、岩波の言葉は多くの人に大きな刺激を影響を与えている。
潜在意識・無意識訴求技術 料金
通い形式 ベーシックコース(10回) 400,000円
※ 一括前払いのみなっています。ご了承下さい。
詳しくはメール又は電話(080-3382-0774)にてお問合せ下さい。

合宿プログラムも随時開催しています
※現在、合宿プログラムは予約定員に達しているため、春まで新規予約停止中です。
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